top of page
<p class="font_8">本コースでは、はじめて管理職になった方やその候補となる方を対象にし、損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)、キャッシュフロー計算書(C/S)の構成や見方を学習します。また、財務諸表によって、自社や他社の収益性、安全性、効率性、成長性などを読み取り、分析することを学習します。財務諸表についてしっかりと理解することにより、「ヒト、モノ、カネ」の「カネ」の問題を正しく理解することを目指します。また、ストーリー仕立ての構成になっており、事業企画部門に異動になった賢一さんが、企業会計について学び、学んだことを友人と実践しながら、理解を深め成長していく過程を、eラーニングで学習することができます。自分に身近なシーンをイメージしながら学習を進めることができるため、より深い学びにつながります。</p>

財務分析のための企業会計ベーシック(10PDU取得:ストラテジー)

​御見積・御請求書/領収書発行

オンライン修了書/オープンバッジ発行

41,800円(税込)

コース概要

本コースでは、はじめて管理職になった方やその候補となる方を対象にし、損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)、キャッシュフロー計算書(C/S)の構成や見方を学習します。また、財務諸表によって、自社や他社の収益性、安全性、効率性、成長性などを読み取り、分析することを学習します。財務諸表についてしっかりと理解することにより、「ヒト、モノ、カネ」の「カネ」の問題を正しく理解することを目指します。また、ストーリー仕立ての構成になっており、事業企画部門に異動になった賢一さんが、企業会計について学び、学んだことを友人と実践しながら、理解を深め成長していく過程を、eラーニングで学習することができます。自分に身近なシーンをイメージしながら学習を進めることができるため、より深い学びにつながります。

教育カテゴリ

Business Acumen:10

標準学習時間

10

取得PDU

10PDU

チューターによる個別指導

なし

受講期間

6か月 (+ 閲覧期間:6か月)

コース形式

スライド形式​​​

学習目標

会計用語の意味を正しく理解する 損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)、キャッシュフロー計算書(C/S)の仕組みとそれぞれの役割を理解する 財務諸表から自社や他社について分析し、対策を考えられるようになる

前提知識

特になし

eラーニングサービスの推奨環境

  • お客様がご利用されるパソコン環境をお申込前にご確認くださいますようお願いいたします。

  • 以下URL、弊社パートナー企業(株式会社ネットラーニング)ページから推奨環境の詳細をご確認いただけます。

その他

  • 本講座はPMIにPDU取得講座として登録されています。

  • PMP®有資格者が本講座を修了すると、10PDUが発給されます。

  • PDU数との誤認を防ぐため、本講座では学習成績画面に学習時間やページ数は表示されません(PDU数はPMI®の基準に基づいて設定されており、本講座内で定める標準学習時間と同一です。なお、学習者ごとの実際の学習時間とは異なる場合があります)。

  • 本コースはタブレット及びスマートフォンでもご利用いただけます。 iOS、iPad OS × Safari いずれも最新/Android × Google Chrome いずれも最新 ※すべての端末での動作を保証するものではありません。あらかじめご了承ください。

学習内容

  • 第1章 財務諸表とは

3つの財務諸表/損益計算書(P/L)/貸借対照表(B/S)/損益計算書(P/L)の見方/貸借対照表(B/S)の見方


  • 第2章 財務諸表の仕組み

P/LとB/Sの仕組み(実取引と、財務諸表の変化)/3桁ごとのカンマ「,」/取引による P/L、B/S の変化/損益計算書に計上するルール(3つの原則)/損益計算書への計上(1)収益と費用/損益計算書への計上(2)減価償却費/決算の確定/計算演習


  • 第3章 キャッシュフロー計算書

なぜ、キャッシュフロー計算書が必要なのか/キャッシュフロー計算書の構成/営業キャッシュフロー:間接法による計算/投資キャッシュフローや財務キャッシュフロー:直接法による計算/財務諸表の見方/キャッシュフロー計算書の見方と事業のライフサイクル/計算演習


  • 第4章 コスト分析と損益分岐点

変動費と固定費と損益分岐点/限界利益と損益分岐点売上高の求め方/損益分岐点計算の応用


  • 第5章 予測財務諸表

今期の収支を予測する(値下げの影響)/損益計算シミュレーション/予測財務諸表/計算演習 第6章 会社の見方P/L では売上と利益を確認/B/S では借入金と自己資本率を確認/P/L と B/S を見る

​コースの特徴

1 / 企業の課題を会計という視点で分析し、対策を考えられる内容

各章のはじめにあるショートストーリーで、物語の登場人物がいつも課題にぶつかります。彼らが各レッスンで、課題に対して会計という視点から何を学び、どのように分析し、対策を立てていくのかを、ストーリーを通して一緒に学習することができます。

2 / 財務諸表の基本P/L、B/S、C/Sをおさえる

事業に必要不可欠な要素は「ヒト、モノ、カネ」ですが、本コースでは、その中の「カネ」の基本となる「財務諸表」について学習します。損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)、キャッシュフロー計算書(C/S)の構成を理解したうえで、そこから収益性、安全性、効率性、成長性などを読み取り分析することを学びます。

3 / 計算演習でお金の流れを実感する

学んだ内容を活かして、計算演習に取り組みます。モノとカネが動いた時に、継続を前提とする企業(going concern)の財務諸表がどのように変化していくのか、理解が進む計算演習で、実際に計算しながら確認することができます。  


お申込み

プロジェクトマネジメントシリーズ(PDU取得対応)eラーニングのご利用には「コースのお申込みフォーム送信」「お支払い」の両方のお手続きが必要です。

各コースカートの「今すぐ購入」からのお支払いとあわせて、各コース詳細ページ内の「お申込みフォーム」の送信をお願いいたします。

​※カートからのお支払い/ご注文をいただきましても、お申込みフォームが未送信ですとコースを開講することができません。

お申込み前に必ず、以下の各種規約をご確認ください。

内容に同意いただける方は「お申込フォーム入力はこちら(必須)」のボタンより「お客様情報入力・送信」を実施のうえ、お申込希望コースの「今すぐ購入」ボタンから受講料のお支払いをお願いいたします。

 

  • お申込みフォーム(お客様情報)を送信いただいたことで利用規約、プライバシーポリシー、特定商取引に基づく表示を確認・同意いただいたものとみなします。 

  • ご入金後のキャンセル・ご返金は致しかねますのでご了承ください。

  • 銀行振込・領収書をご希望の場合は、お申込フォームのチェック欄にチェックを入れてください。

 

お預かりした個人情報は、以下の目的にために使用させていただく場合がございます。詳細は弊社プライバシーポリシーをご確認ください。 

  • 当社のサービスを提供するため。

  • サービスの利用料金の請求等、当社のサービス提供に付帯する業務を遂行するため。

  • 当社のサービス利用動向の調査および分析のため。

  • 当社に関する情報、当社が提供するサービスおよび付随情報等に関する情報提供のため。  

  • 当社の新しいサービスの研究または開発をするため。 

● 複数コースをご希望のお客様へ

複数コースお申込みの場合には、お申込フォームにて「他にご購入したいコースはありますか? 」で「はい」をクリックしていただくと、2コース目以降のコースをお選びいただけます。

 

● 会社様経由でお申込み・お支払い(請求書発行・銀行振込)ご希望のお客様へ

ご請求書の発行、会社様による銀行振込でのお支払いも可能です。その場合は、お申込みフォームにて当該項目にチェックを入れてください。お申込みフォーム送信後、自動返信メールにてご請求書のPDFデータが送信されますので、そちらをもとに、銀行振込を行ってください。

お申し込みフォームの注意事項

  • お申込フォームはGSuiteを利用して作成されているため、企業様のネットワーク環境やブラウザのセキュリティ設定の環境で、Google社提供の各種アプリケーションへのアクセス制御がかかっている場合、ご利用いただけない場合があります。

  • また、ブラウザがInternet Explorerの場合、正常に作動しない場合があります。

この場合、お客様のスマートフォンや会社外のネットワークまたはデバイスなど、Google社提供の各種アプリケーションへのアクセス制御がかかっていないメールアドレス、デバイス、ブラウザ、ネットワークをご利用ください。

お支払い

お支払いはこちら

決済マーク_edited.png

財務分析のための企業会計ベーシック(10PDU取得:ストラテジー)

41,800円(税込)

bottom of page